レジャー

奥大井の人気山・大札山へ【miteco登山部】

大井川鐵道の連載記事を担当している筆者としては、そろそろ川根の山を書きたいなということで、奥大井県立自然公園内で随一の人気を誇る大札山へ行ってきました。 大札山肩コース登山口から望む眺望。 登山口ですでにこの眺望なので、..more

  • 2017/08/18
  • 榛原郡
  • Takashi

「コスプレしながらオーボエ吹いてみた」
23歳の美少女オーボエ奏者「よねち」の素顔

こんにちは。大学生活最初の自己紹介で「顔のかわいい女が好きです。よろしくお願いします」と言ってドン引きされたでおなじみ、馬場です。 そんなわたしの耳に「静岡を中心に活動する、コスプレオーボエ奏者がいる」という噂が届きまし..more

  • 2017/08/17
  • 静岡市清水区
  • 馬場葵

人の住める限界地点に根差す小さな芽吹き

静岡県の中部と西部を分ける地点、川根本町は寸又峡にある「晴耕雨読」。これ以上は奥に進むことができない地点にあるエリアで、2012年に開店した知る人ぞ知るお店です。 店主の馬場さんは、もともとは東京で生まれ育った生粋の都会..more

  • 2017/08/11
  • 榛原郡
  • 山口拓巳

PICKUP POST/ miteco編集部厳選特集記事

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お父さんが喜ぶ最強のプレゼントを探せ!

6月第3日曜日。アメリカのワシントン州から始まったとされる「父の日」は、いまや日本でも恒例の年中行事となっている。 日ごろは伝えづらい、お父さんへの感謝の気持ちをどう表そう? 父の日グランプリ2017は、お父さんに喜んで..more

  • 2017/06/14
  • 静岡市葵区
  • 吉松京介
ライフ

あれ?そんな言葉まで静岡弁なの?

富士市出身、滋賀県在住のライター、宮島ムーです。 娘がこの春から幼稚園に入りました。家の中では静岡弁のわたしですが、幼稚園の先生やほかのお母さんたちの前では標準語っぽくふるまっています。しかし、ついつい出てしまう静岡弁が..more

  • 2017/06/11
  • 静岡県
  • 宮島ムー
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80年以上紡がれ続けた糸と伝統

地元の伝統芸能や工芸品、昔から続く産業にはどこか惹かれる魅力があります。自分が生まれ育った場所のものだから。伝統品には価値があるから。そこにはさまざまな理由があるかもしれませんが、「地元の誇りに感じられるから」というのは..more

  • 2017/06/08
  • 静岡県
  • 山口拓巳
ライフ

サウナ界の聖地「サウナしきじ」って知ってる?

どうもどうも。花粉症に苦しむ25歳。好きな食べ物はカレーと魚全般。mitecoゲストライターのロッキーです。 みなさん「聖地」を訪れた経験ありますか? 僕が最近行った聖地は、スペイン・バルセロナのサグラダファミリアですか..more

  • 2017/04/17
  • 静岡市駿河区
  • ロッキー
グルメ

浜松の学生に大人気の「うおたか」に直撃!

こんにちは、編集部の山口です。 静岡県といえば、「うまいもんがたくさんある県」だと思うくらい、食べ物が豊富ですよね。温暖な気候で、くだものがたくさん採れるし、山菜やお米はもちろん、県内各地に名産品があります。 なかでも他..more

  • 2017/02/01
  • 浜松市中区
  • 山口拓巳
ライフ

人の住める限界地点で癒しを届ける「晴耕雨読」

国道362号線を北に向かって1時間とちょっと。山道でインディーポップを流し、窓を開けると初夏の風が心地いい。『リバー・ランズ・スルー・イット』で映し出されるモンタナ・ミズーラの町のように、だんだんと喧騒を離れていって深ま..more

  • 2017/08/10
  • 榛原郡
  • 山口拓巳

本州ナンバーワンの源泉数を誇る静岡県!
静岡県温泉協会に温泉の基礎から聞いてみた

静岡県といえば、お茶、そして富士山。でもあとひとつ、仲間に入れてあげてもいいんじゃないかな。そんなふうに思う存在があります。 それは、「温泉」。 じつは静岡県の源泉数(温泉が湧き出ているもとの数)は約2,500で全国3位..more

  • 2017/08/09
  • 熱海市
  • 吉松京介

直虎ゆかりの地「三岳城」【miteco登山部】

夏本番ですね! ライターの小枝です。 夏のアクティビティといえば登山。富士山を筆頭に、静岡県内には本格的な登山からちょっとした運動に使える山など、さまざまな山があります。 「山の数だけ異なる景色があり、違った楽しみが体験..more

  • 2017/08/08
  • 浜松市北区
  • 小枝チカ

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映画と地域をつなげて楽しむ「SUAC映画祭」
一風変わったワークショップの狙いとは

空想の世界にひたれる映画。配給会社と制作会社の見慣れたロゴとオープニングテーマが流れ出すと、なんとなくがすべて美しく見えるように。でも、ひとたびスタッフロールが流れて、ポップコーンの空き箱をゴミ箱に放り込むころには、一気..more

  • 山口拓巳